作者名 あ行
作者名 あ行
作者名 は行 鳥籠の王女と教育係 魔王の花嫁 / 響野夏菜
つれづれ 映画:レッドクリフPart2
レッドクリフ第二弾を見てきました。第一弾の感想書いたので、ついでに第二弾の感想も簡単に。しかし、この映画のこっぱずかしいサブタイトルのセンスがよく分からん。
公開してすぐしょくばのえいごの先生が「見に行ったよ。part1よりも面白かったね。何せ終わってるから!ところで孔明ってマジシャンか何かか?」(超訳)というようなことをおっしゃっておられたのでそこはかとなく期待してたんですが、言われていたとおりpart1より面白かったです。無駄なラブシーンなかったから(どきっぱり)。
作者名 た行 ミリセントと薔薇の約束 休暇旅行は琥珀の調べ / 月本ナシオ
作者名 や~わ行・他 シャーレンブレン物語 舞踏会と花の誘惑 / 柚木空
作者名 ま行 ≪審判≫はレクイエムを歌う 真・運命のタロット4 / 皆川ゆか
作者名 ま行 ≪力≫よ、と叫ぶ者 真・運命のタロット3 / 皆川ゆか
作者名 か行 グランドマスター! 新たなる旅立ち? / 樹川さとみ
作者名 か行 赤き月の廻るころ 紅蓮の王子と囚われの花嫁 / 岐川新
素人の観劇日記 [舞台]NGKに行ってきたよ
金曜日の午後にいきなり「よしもと!行く!チケット余ってる!」(最初の段階で既に命令形)という連絡を受けて(急なキャンセルがあったらしい)、会社の遠足的行事で吉本観劇に行って参りました。
……さすがに、会社集合会社解散というのはあほくさいので(ひとり)現地合流現地解散さしてもらいましたが。
んなわけで、初吉本。死ぬ前に一度なんばグランド花月(NGK)に行ってみたいというショボイ野望がついに成就されたわけです。劇場結構狭いですねーと呟いたら十分広いわと突っ込まれました(私の比較対象は2,500人収容の宝塚大劇場)。そしてなにげにヅカ的感覚で言う「超良席」ポジションで見られたのでうおっとなりました。
漫才は全く存じ上げなかった若手さん(中川家くらいまでしか認識していない)から鉄板のトミーズ、カウスボタンまでとても面白かったです。そして新喜劇も笑わせていただきました。
新喜劇は茂蔵じいさんのターンだったんですが、クライマックスで茂蔵さんが謎解きするときのBGMが逆転裁判だったんですよ。うおっとくすっと笑ってしまったんですが、誰も反応しなかったので(そりゃ当たり前だ)少し寂しかったです。
やっぱり生はいい物ですね。何のかんのでだいたい毎週新喜劇は見てるのですが(家の人が録画してまで見てる)、生の迫力には敵いません。また機会があれば観に行きたいなぁ。しかし、ほぼ休憩無しで3時間近くはちょっとしんどい。