作者名 か行
作者名 か行
素人の観劇日記 宝塚-雪組 / 君を愛してる & ミロワール
明明後日にはもう千秋楽だよ、というタイミングでようやく雪組の新春公演を見てきました。
お正月ものらしく楽しくしあわせなお芝居と、そしてきらびやかなショーということで楽しかったです。
つれづれ ちょっとだけ感想
The Beans VOL.10 ちょっとだけ読んだところ一言。
■お子様はマ女
最近本編をとんとほったらかしで追いかけてないんですがちょっとこの短編読んで復活しようかなと……、三男と養女と毒女に胸キュン。
■光炎のウィザード 菓子泥棒がやってきた
不器用なバドさんに胸キュン。
■身代わり伯爵と伝説の勇者
兄ちゃん……、勇者を目指すのはマジだったのか(笑)。
短編ならまだあのテンションについて行ける。
それでもって、ダナーク魔法村の最新刊を読もうかなーとぺらぺらページをもてあそんでいたらあなた、「これで最後」とか書いてあるし!いったん落ち着いて新展開と思ってたのに実は短編集だったし!(情報仕入れてない)あらすじにもどこにも最終巻ってかいてないだけに、不意打ち。ぶーぶー。
連載分がすべて回収されたのはよかったし、書き下ろしがたのしそうだからいいんだけど、おとなのじじょうのというやつは容赦ないですな……。うれしはずかしイズーのツンデレぶりをもうちょっと堪能したかった。読むのもったいないなぁ……。
作者名 あ行
つれづれ 2007年下半期ライトノベルサイト杯結果発表
2007年下半期ライトノベルサイト杯の結果が発表されました、と波に乗り遅れまくって感想を。
少女系がいつもより目立ってたよ!と思うのは気のせいじゃないはず。少女小説スキー的に何となくうれしかったり。
投票されている上位作品で、気になるなぁというのはやっぱり文学少女シリーズかな。ずっと前から読もうかなぁと思い続けて幾星霜、元ネタの作品をきっちり最初から最後まで読んでからかなぁと思っているうちになんだかクライマックス近くになっているらしく。あとは暴風ガールズファイト。この二作は折を見てチャレンジしてみたいです。
そして、遅くなりましたが主催者様と協力者様にお疲れ様と感謝の意を。来期も同じように大好きな作品たちに投票することを楽しみにしています。
そ、そして、投票したと思っていた作品と違う作品に投票していたことに今更ながら気付きました。……同じ作者さん・シリーズでどちらも好きだから個人的には無問題ですが……。さっき、ちゃんとあわせといた……。注意力散漫……。
作者名 あ行 紅牙のルビーウルフ6 自由の風が吹く夜明け / 淡路帆希
作者名 か行 オペラ・メモーリア 祝祭の想い出 / 栗原ちひろ
つれづれ 吹いた
(1)買え波動をとばしていたらしい。
そこはかとなく好きオーラは出していたつもりですが、本人気付かぬうちに買え波動に増幅されていたようです。受信してしまったt-snowさんには大変申し訳なく。
しかし、腐れ外道度は巻が進むごとに薄くなっていきますよ(三冊目は諸悪の根源とはいえもはや空気)、と後からくるしいフォローをしておきます。
(2)ベルばら外伝ツアーシリーズ全3編。
見た瞬間笑いました。ジュローデル編、アラン編、そしてベルナール編とよくもまあ考えたものです。見に行かなくちゃ(←一瞬で乗せられた)。とくに星組はベルナールとダンディズムが組み合わされているので何が何でも。チケット取るの難しいかなぁ。平日なら休んででも行く覚悟で。
これを見てベルばらだーと喜んだのもあるのですが、星組のとっぷさんが次の大劇場で退団っぽくないところにも地味に喜んでみたりしました(さすがに全国ツアーで退団と言うことはあるまいて)。大劇場であと2作は拝めるのね……とどっぷりはまった考えが頭をよぎった私はもう戻れません。
つれづれ 2007年下半期ライトノベルサイト杯
2007年下半期ライトノベルサイト杯に投票します。
新規作品部門から4作品、既存作品部門から5作品選びました。順番は……、結構適当。
偏ってます。でも、非少女系も今回はあるよ!と偏りすぎていないことをそこはかとなくアピール。
作者名 あ行