妖精国への地図を手に入れたリディアとエドガーであったが、謎に包まれた地図を解読するには至っていなかった。ある日、地図解読の鍵をリディアの元を訪れた妖精から得たリディアは、その妖精を追ってニコとロタとともに妖精の道に入る。一方エドガーは、青騎士伯爵にゆかりのある貴族の所有していた屋敷のコレクションがオークションにかけられると知り、ポールとともにそのオークションに乗り込む。
レイヴンのボケとつっこみが更に精度を増してきた。
少女小説中心の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇(主に某歌劇)の感想が混ざっていたこともありました。
レイヴンのボケとつっこみが更に精度を増してきた。
執事が最強すぎる。
アティーシャ、恐ろしい子……
王子ルート確定?かな?
お嬢様命の吸血鬼執事と、執事への思いを自覚してしまったお嬢様のじれったい物語でした。
絶滅危惧種的女子学生泉水子が一般人を目指して奮闘する話にも思えるRDG第2巻。
健気な若様と渋いおっさんたちとかわいい女の子(ただし出番はちょっと)!面白かった!
音速でラブがきた。
3人(+1人?)の珍道中の序章の物語。
二人の「王」が国の歴史に立ち向かい、新しい国の形を作ろうとするお話でした。