作者名 か行 キョンシー・プリンセス~乙女は糖蜜色の恋を知る~ / 後白河安寿
気が付いたらキョンシーとなって人を襲いかけていた芳玉は道士の黎に保護され、通常のキョンシーとは違い本体(肉体)が仮死状態になっているため元に戻る方法があるとキョンシー化した原因を探すことになる。キョンシー化によって記憶が曖昧になっていた芳玉だが、婚約者に芳玉の家を訪れていた皇太子など、この事件の鍵を握っていそうな人物が次々と思い浮かび……
元気な女の子はいいもんだな、というお話でした。
作者名 か行 元気な女の子はいいもんだな、というお話でした。
作者名 あ行 勢いはあるんだけど、読むのにちょっと疲れてしまいました。
作者名 あ行 綺麗に収まったー!
作者名 あ行 ……仕事、しようよ……って……
作者名 さ行 大臣と綱の先祖子孫愛がネタを通り越してもはや様式美。
作者名 さ行 あ、甘い……甘すぎる。団長よく耐えた。
作者名 ま行 思っていたより序盤で過去関係はさっぱりしちゃった。
作者名 ま行 槇さまがさすがの一言でした。
作者名 か行 史実と創作がうまい具合に練りこまれた少女小説でした。
作者名 ま行 ヒロインに自覚のないラブコメほど破壊力のあるものはない。