作者名 あ行 花守の竜の叙事詩 / 淡路帆希
隣国エッセウーナに突如侵略されたオクトスの王女エパティークは、家族を殺され、エッセウーナに連行された。そこで彼女に与えられた役割は、エッセウーナの第二王子テオバルトとともに聖峰スブリマレに向かい、伝説の銀竜を呼び出すための生け贄となること。亡国の王女と厄介者の王子、そして道中彼らの旅の道連れとなる少女エリスの命がけの旅が始まった。
守りたいものが見つかると、強くなれるお話。
作者名 あ行 守りたいものが見つかると、強くなれるお話。
素人の観劇日記 花組のバウ公演「フィフティ・フィフティ」を見てきました。
諸事情で大劇場と二本立てだよ!後悔してないよ!とても疲れたよ!(もうしない)
華形さんと真野さんの並びを見られると言うだけでどきわくでしたが、期待以上に面白くて観に行けて良かったです。
カウちゃんとブル君(※牛の着ぐるみ)がかわいすぎました。
素人の観劇日記
お気に入り とてもロマンでした。今回はラブもちゃんとありました。面白かった!
作者名 あ行 中盤まで:シャーリーお嬢様のターン。終盤:王太子のターン。
作者名 か行 閉じられた世界から旅立つ少女の物語。
作者名 さ行 想像以上のところからあれこれやってきてびっくりした。
作者名 ま行 シャンシュン編最終巻。相変わらずとても大河でした。
作者名 あ行
作者名 ま行 圧巻の最終巻、でした。満足満足。