購入本記録

今回は(私にしては)数が多いので、ちょっと絞りました。読み終わったら追加するかも……。

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谷瑞恵「花咲く丘の小さな貴婦人 林檎と花火とカエルの紳士」

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響野夏菜「ダナーク魔法村は今日もしあわせ日和 いとしのマリエラ」

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毛利志生子「風の王国 初冬の宴」

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宇津田晴「珠華繚乱」
ルルル文庫の新人さん。

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雪乃紗衣「彩雲国物語 白虹は天をめざす」

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瑞山いつき「マギの魔法使い エメラルドは逃亡中!」

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栗原ちひろ「オペラ・グローリア 讃えよ神なき栄光を」

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雨宮ひとみ「Romeo X Juliet 赤き運命の出会い」
せっかく(珍しく)アニメを欠かさず見ているので、お試し。

本の感想, 作者名 あ行有川浩

『メディア良化法』の成立により、武力を駆使してまで図書の検閲を行うメディア良化委員会へ対抗する手段として設立された図書館の自衛部隊・図書隊。憧れの図書隊に入隊できた笠原郁は、女だてらに戦闘職を希望していたが、配属先はエリート達の集まる図書特殊部隊だった。鬼教官やイヤミな同期にもまれながらも、一人前の図書隊員として成長していく郁であったが……

本の感想, 作者名 か行かたやま和華

桐緒と紗那王の前に現れた高飛車な茶々姫は以前紗那王が憑いていた柳生家のお姫様で、紗那王の元婚約者だという。紗那王は自分との劇的な恋のために柳生家を離れていったと信じて疑わない茶々と何故か友達になってしまった桐緒。柳生家が一途をたどっていくと知らされ、茶々の守り役から助太刀を頼まれた桐緒は、その人のよさで柳生家に手助けすることにするが……。

つれづれ

今日は朝からなんでマラソンやねんと思っていたら、陸上の祭典初日だったんですね。あれだけ開会式を見る見ると騒いでいてすっかり忘れていました。

見た感想は。
春野さん見られたし。雪組の方々も見られたし。サラ・ブライトマンの歌も聴けたし。
総じて割と楽しかったんじゃないかなーと思うんですが、一点だけ。

責任者でてこーい!

とだけは叫ばしておいてください。
何であそこで中継終了?バカですか?(アホという言葉を使いたくないほどあきれている)
あれだけあおっておいてクライマックスで放送終了ですか?なに考えてるんですか?

やっぱりこういうのの中継はNHKに限るなぁと思った夕暮れでした。
とかいいながら、今回はわりといい時間帯にいろいろ放送されるみたいなので、都合とテレビがあいていたらぼちぼち見てみるかもしれません。

本の感想, 作者名 や~わ行・他渡海奈穂

突然の事故で唯一の身よりであった父を失ったリディアは、母の実家である公爵家に引き取られる。根っからの平民育ちのリディアにとって貴族の生活は苦痛でしかなく、新しい家族ともソリの合わない日々を過ごしていた。学校に通うことを許されたリディアは、そこでようやく友人と呼べる存在とであう。彼女の恋を応援するリディアだが、とんでもない事件に巻き込まれ……

つれづれ

逆転裁判3を買ってしまったので、いろいろと滞る予定……、とか言ってたら、図書館で予約してた本の到着連絡もあってどうしましょうっ!取るあてのないナツヤスミ(残り)をとるべきかっ!(取らないと怒られる)

 逆転裁判3【amazon
ゲームのキャラクターにここまで胸キュンなのは久しぶりだなぁと思ってしまうみっちゃんの活躍が楽しみなのですが……、またジャケットにいない!活躍されることを祈って……、せっかくなので帰りの電車でDSプレイに挑戦してみたいと思います。これ終わったらようやく4が買える~。しばらく楽しめそうです。

そういえば、今日は戦国無双の猛将伝も発売日なんですよね。店で見て初めて気付きました。今回は買ってすぐにできそうな時間がないから(みっちゃんへの愛に負けた猛将伝)、また評判等々を見て近いうちに買うかもです。

購入本記録

8月半ばの新刊を買いました。

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かたやま和華「お狐サマの縁結びッ!」

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渡海奈穂「ソフィアの宝石」

サンダルズレして、足の裏に水ぶくれが(両足とも)。歩いたら痛いってなんでですか。しかもこのサンダル、新しいのじゃなくて去年からはいているやつやのに。なんで今更。先週はいたときは全く問題なかったのに。
しかも、今日は書類整理という名の倉庫漁り中に足の上にごついファイルが直撃。仕事場では鉄板入りの作業靴はいてるんで(面倒くさいので実習の時はいていたのをそのまま流用)普段ならファイルごときが足に落ちても痛くないんですけど、今日は足の裏に痛みが伝わって一種の拷問。……、しばらく、これ、痛いなぁ。足の裏って何しても痛いから救いようがない。

つれづれ

旅行から帰ってきました。
主目的の観劇は予想以上に大満足でした。
泊まったホテルに何故か観劇した劇団の専門チャンネル(無料視聴)が入っていて……、帰ってもこれかよとつっこみながらも見てました。これ見たかったなぁという番組の放送日でなかったのが残念でした。

行きも帰りも飛行機が遅れに遅れて何かに呪われているのかと本気で心配になりました。特に、行きの飛行機は最終的には機材変更とか言われるし。当初の予定では博多に着いてから余裕で観劇のはずだったのに……(遠い目)。

ホテルは奮発して自分基準では高級ホテルに泊まりました。いつも貧乏旅行しかしてこなかったので、かなり装備をして出かけました。しかし、ホテルに着いてからアメニティグッツを持って行く必要が全くなかったことに気付きました。慣れないことはするものではありません。

観光も、あまりにも暑くてグダグダになりながらですが、割とエンジョイして帰ってきました。おいしかったです。
しかし、暑いのはかないませんね。8月の観光旅行は避暑に行く以外はできれば避けたいと思いました。

素人の観劇日記宝塚, 星組

星組の博多座公演を明太子を買いに行くついでに見てきました(※実際の所は主と従が逆)
シークレット・ハンターもネオダンディズムもかなりお気に入りの演目だったので期待を込めて見に行ったのですが、期待を裏切られることなくめちゃくちゃ楽しめました。大満足。

博多座さんはとてもきれいで良い劇場だなぁと思いました。広さは広すぎず、狭すぎず。サービスもなんだかきめ細やかでした。梅▲芸○劇×もこれくらい見習ってもらいた(以下略)。

感想は以下続きに。

本の感想, 作者名 ま行本宮ことは

なんとか王都にたどり着いたアリア達はランドールの知り合いの娼館に身を隠すことにする。そこの女主人はアリアの母の友人であり、アリアは母の過去の一端をかいま見る。
捜査の手が緩んだ時を見計らい、シエネスティータ姫の居所を探る一行だが、どうしても王宮へ入り込む隙を見つけられずにいた。幼なじみであるライルを頼ることにしたアリアは……。