作者名 あ行 斯くして歌姫はかたる / 朝前みちる
音を操り魔物から人々を守る「楽師」の中でも特に力を持ち、次期最高司祭と名高いエルネスティーネは、ある日対峙した魔物にその歌声を奪われてしまう。事件の解決のため、婚約者である王太子の勧めで楽院に編入して身を隠すことになったエルネスティーネだが、「力はあるものの稀代の音痴」という状況に、楽院のクラスメイトとなったオリヴィエに退楽を促される。
勢いはあるんだけど、読むのにちょっと疲れてしまいました。
作者名 あ行 勢いはあるんだけど、読むのにちょっと疲れてしまいました。
作者名 あ行 綺麗に収まったー!
作者名 あ行 ……仕事、しようよ……って……
作者名 さ行 大臣と綱の先祖子孫愛がネタを通り越してもはや様式美。
素人の観劇日記 宙組さんのドラマシティ公演、ブラームスのお話を観てきたのですがこれがすっごく良かったです。
この作品の作演出の上田さんの作品は、前回の月組「月雲の皇子が大変素晴らしかったので今回もきっと素晴らしいに違いない!と期待に胸を膨らませて見に行ったのですが、その期待を裏切ることのない作品でした。
素人の観劇日記
作者名 さ行 あ、甘い……甘すぎる。団長よく耐えた。
作者名 ま行 思っていたより序盤で過去関係はさっぱりしちゃった。
作者名 ま行 槇さまがさすがの一言でした。
作者名 か行 史実と創作がうまい具合に練りこまれた少女小説でした。