作者名 さ行 朱華姫の御召人 かくて愛しき、ニセモノ巫女 / 白川紺子
先帝の娘であることを隠して叔父の家で召使同然にこき使われていた蛍は、食糧を取りに行った山中で偶然今帝の第二皇子・柊と出会う。これが縁で「やっかいな親族がいない貴族の娘」を探していた帝の意向で、宮中にて神に仕える朱華姫となることになった蛍は、皇帝から重要な秘密を明かされてしまう。
甘やかされてますね……(よい少女小説だ
作者名 さ行 甘やかされてますね……(よい少女小説だ
作者名 か行 子犬系脳筋娘と、ひねくれ系悩める青年のずれたやりとりが、なんとも(好きです)。
作者名 あ行 予想通りの展開でニヤッと。
お気に入り 面白かった!けれども、ひみつ、とは。
作者名 か行 だいぶ駆け足の最終巻、でちょっと残念かな。
作者名 あ行 おとーさんとおにーちゃんが、これでもかというくらい「悪役」だなぁ。あっぱれ。
作者名 あ行 気の強いお嬢さんはよいものなのです。
作者名 や~わ行・他 あ、あほすぎる……!(全力で褒めてる)
作者名 は行 イーノットさんたら!と思ったらリオくんも頑張ってた。
作者名 あ行 ちょっと不思議で面白かった!