つれづれ

旅行から帰ってきました。
主目的の観劇は予想以上に大満足でした。
泊まったホテルに何故か観劇した劇団の専門チャンネル(無料視聴)が入っていて……、帰ってもこれかよとつっこみながらも見てました。これ見たかったなぁという番組の放送日でなかったのが残念でした。

行きも帰りも飛行機が遅れに遅れて何かに呪われているのかと本気で心配になりました。特に、行きの飛行機は最終的には機材変更とか言われるし。当初の予定では博多に着いてから余裕で観劇のはずだったのに……(遠い目)。

ホテルは奮発して自分基準では高級ホテルに泊まりました。いつも貧乏旅行しかしてこなかったので、かなり装備をして出かけました。しかし、ホテルに着いてからアメニティグッツを持って行く必要が全くなかったことに気付きました。慣れないことはするものではありません。

観光も、あまりにも暑くてグダグダになりながらですが、割とエンジョイして帰ってきました。おいしかったです。
しかし、暑いのはかないませんね。8月の観光旅行は避暑に行く以外はできれば避けたいと思いました。

素人の観劇日記宝塚, 星組

星組の博多座公演を明太子を買いに行くついでに見てきました(※実際の所は主と従が逆)
シークレット・ハンターもネオダンディズムもかなりお気に入りの演目だったので期待を込めて見に行ったのですが、期待を裏切られることなくめちゃくちゃ楽しめました。大満足。

博多座さんはとてもきれいで良い劇場だなぁと思いました。広さは広すぎず、狭すぎず。サービスもなんだかきめ細やかでした。梅▲芸○劇×もこれくらい見習ってもらいた(以下略)。

感想は以下続きに。

本の感想, 作者名 ま行本宮ことは

なんとか王都にたどり着いたアリア達はランドールの知り合いの娼館に身を隠すことにする。そこの女主人はアリアの母の友人であり、アリアは母の過去の一端をかいま見る。
捜査の手が緩んだ時を見計らい、シエネスティータ姫の居所を探る一行だが、どうしても王宮へ入り込む隙を見つけられずにいた。幼なじみであるライルを頼ることにしたアリアは……。

つれづれ

久しぶりに旅行してきます。
いつも通りやる気がとことんないのですが(出発前はやる気が急降下する)、家から出たら持ち直すと思います(適当)。

感想、間に合った……。これでストック分の最新刊は終わりです。あとは積んでる新刊とか、帰ってきたら発売になっているであろう新刊とかまたぼちぼちと。

つれづれ

ワンセグな携帯電話にしたくせにいつも以上に携帯電話の存在を抹消して生活してきたここ数日、今日は気合いを入れてワンセグを活用してみることにしました。

何となく操作できるようにはなっていたので帰りの電車でその威力を発揮して頂くことに。しかし、見るものがない。そういえば、ここ最近はテレビあんまり見てないしなぁということにそのときになって気付きました。家のテレビのデフォルトチャンネルはN▲Kでニュースの毎日で、それ以外といえば録画していた諸番組だからなぁ。

しょうがないから試合も終わりかけの高校野球を見てみました。ちゃんときれいに映るんだけどトンネルあったりなんやらでぶちぶち。京都越えたらトンネルはないんだけど、それ以降は電車もほぼノンストップなのでトンネルよりも眠気という敵が……。オベンキョウの本よりは眠気がこないけど、やっぱり眠たかったです。

結論:きっとそのうちいいことがあるかもしれない。

本の感想, 作者名 ま行ステファニー・メイヤー

エドワードの秘密を知ったベラは、それでもエドワードと一緒にいたいと願う。ようやく二人でゆっこりすごす休日を持てたベラは、出かけた先でエドワードの生い立ちを知る。ようやくお互いを理解できた二人は、今までよりも強い絆で結ばれ……

本の感想, 作者名 か行紅玉いづき

魔物の住まう森に食べてもらうためにやってきたミミズクは、夜の王フクロウに出会う。死にたがりの少女と人間嫌いの夜の王、そして人の国の王や騎士達が織りなす物語。

つれづれ

散財その1
けいたいでんわにてれびがそうびされた!
しかし、つかいかたがよくわからない!

散財その2
ジーパンが疲れてきたので新しいのを買う。セール品を買おうと思ったけどうにゃうにゃしていたらいつの間にか通常価格のものに。
ジーンズは長く使うし、妥協はいかんよ妥協はと自分を納得させる。

散財その3
ゼミの先輩がご結婚なされたというお葉書を頂いてしまった。その先輩には個人的に超お世話になった姐さんなので祝いの品を贈ることにした。何を送ればいいのかよくわからないので、結局某百貨店のカタログギフト的なものでごまかす。便利な世の中に(以下略)。

散財その3
あとはいつも通り。今日はマンガを買った。鋼の錬金術師17巻(アームストロング姉に惚れそうです。どうしよう)と、あと新作らしい獣神演武
最近、マンガ熱が若干復活気味。追いかけているシリーズ以外にもいくつか手を出し始めたりで……スペースが……。

携帯電話は「機種をたくさん変えまくる人ほどお得」という記事を読んで以来心にモヤモヤとしたものを抱えていました。タイミング良く最近の電源ボタン押してないのに電源切れるよという挙動不審っぷりでようやく重い腰を上げることに。昔は36ヶ月以上で○○円とかあったと思うんですけど(いつの時代だ)、この頃は天井が12ヶ月以上なんですかねぇ。テレビ付きでないのでええか、と思っていたけど、ついていないのといるのとで値段変わらなかったのでこの際ということで。
ワンセグもお財布機能もグローバル機能(海外に行く予定ないけど、通話料高っ!)もついてるけど、使いこなせない予感。頑張って帰りの電車でテレビか……。

本の感想, 作者名 ま行村田栞

アッシュとフェルナンドと共に無事に”蒼い鷹”に入隊を果たしたディオン。勉強のためにフェルナンドと名門精煉師学校ムセイオンで研修を受けることになる。学校ではディオンをなぜか敵視する兄弟と”学園の五不思議”解明競争を繰り広げることに。この学園の五不思議はどうやらムセイオンの秘密が絡んでいるようで……。

本の感想, 作者名 か行壁井ユカコ

北陸の旧家に生まれた双子の佐々右布子と左馬之助は世にも珍しい一卵性の双子。お陰で病弱に育った右布子は左馬之助に頼り切った生活をしているが、最近左馬之助の態度が素っ気ないことに若干の不満を感じていた。
二人が所属する映画研究会で文化祭に出展するための映画を撮影することになり、右布子は主役を演じることになる。会長の西丸と部員の清野の4人での撮影で、今まで味わったことにない充実感を感じていた右布子だが……。