小国マーテルの第四王子リヒトは見た目が取り柄で、その趣味から「釣り王子」と呼ばれつつものんびり穏やかにマイペースに過ごしていたが、ある日父から大国バフラムの女王アマリリアに婿入りするよう申し渡される。王子の責務として婿入りを決意したリヒトにつきつけられた現実は、婿入りと同時に自分と同年代以下の少年少女7人の父親となることだった。
これは良い王宮ホームコメディだな。好き好き。
少女小説中心の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇(主に某歌劇)の感想が混ざっていたこともありました。
これは良い王宮ホームコメディだな。好き好き。
不毛三人組がツボに来た。
今回もよいにやにや物語でした。いいもの読んだ。
綺麗にまとまった良い最終巻でした。
エダに感化されたか、だんだんキースが可愛く見えてきた……
畳が掛け値なしに正ヒロイン。
エデレイドの前向きさが清々しかった!
イケメンアニオタエクソシスト……ごちそうさまでした。
ルーナがおっとこまえ。
おいしいのに!そこが一番おいしいところなのに!(とか言いながら面白かったです)