武家茶道の一門、板東巴流の跡取りであることに反抗し、東京から京都に家出をした遊馬は修業をしてみる気になったため、当初父に放り込まれそうになった比叡山の天鏡院に入る。しかし、天鏡院の柴門老師は茶道嫌い。常に空腹と闘いながら、とある事件で老師に心酔した地元のちょいワル少年と一緒に「修業」に入った遊馬は……
遊馬坊ちゃんが、ワイルドに……(物陰から見守る気分)。
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遊馬坊ちゃんが、ワイルドに……(物陰から見守る気分)。
たいへん すばらしい もえでした!(恍惚)
これは、なんという……!(好きです)
おもしろかったー!これはツボ……!
いろいろびっくりな展開だ(特に6話)。
律がかわいすぎてどうしようかと思った。
司祭も悪魔もかわいすぎてどうしようかと思った。
あまりにもツボすぎてどったんばったんしながら(特に後半)読んでました。めちゃ好み。
男装少女が女装して、しかもめっちゃくちゃかわいくて周りがドキドキとかおいしすぎます(正座)。
ファティオータかわいい。小動物好きは必読。