女子高生でごく普通に腐女子生活を送っている朱葉。イベント参加した朱葉のスペースにBL本を買いに来た腐男子が、イケメン(擬態)の生物教師・桐生である事実を知ってしまう。朱葉を神と崇める桐生と朱葉のオタク生活が始まる。
熱量がすごくて面白かったです。
少女小説中心の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇(主に某歌劇)の感想が混ざっていたこともありました。
熱量がすごくて面白かったです。
本編の最後の最後のに「つづきを早く!!」ともんどりうってしまいました。
押せ押せのデューイが最後の最後にたじろいたところが(悶絶)。
四方丸く収まった大団円に大満足です。楽しかった!
ラブコメと見せかけてシリアスな展開に持っていく展開が相変わらず面白かったです。
相変わらず猫(ツッコミ要員)が可愛い。
働く女の子と訳あり伯爵様のスチームパンク風味のコバルト文庫、良いものでした。
今回もテレーザ様がかっこよかった……
ルシアンのずれた俺様ぶりと、変わっていくユリアナが面白かったです。
オスカーより、なすび(最終巻なのに)。