お気に入り 私はご都合主義な解決担当の王女である 2 / まめちょろ
お世継ぎ問題を回避すべく、恋人探しのために準舞踏会に乗り込んだオクタヴィアは道中思いがけず兄の恋人・シルと合流することになる。たどり着いた会場では、オクタヴィアが(恋人の)最有力候補とみなしていた人物であるルストと接触するが、オクタヴィアのとある記憶を呼び起こすことになってしまう。
転生の事情がえらくハードモードだった。これはなかなか。
お気に入り 転生の事情がえらくハードモードだった。これはなかなか。
お気に入り 幼馴染はいい……(初心に帰った感想)
お気に入り あああああ、これはーーーーーーーー(後で終盤読み直してもんどり打った)
お気に入り 引き続きロゼが可愛かったし、何ならハリージュも可愛かった!ロゼは時々めちゃくちゃな発言してるけど(それがいい)
お気に入り マリエルが絡むと少々ポンコツなところを発揮してしまうシメオン様が良いものでした……(※仕事はちゃんとしている)
お気に入り そうそう、こういう少女小説っていいよね……というような物語でした。
お気に入り ポンコツ検事の白鷹さんが癒やしだった。
お気に入り (面白くて)呼吸困難になりながら読んでました。
お気に入り なかなかよいifものでありました。
お気に入り きれいにまとまった~満足。