作者名 あ行 なりゆき斎王の入内~その正体、さらにも言わず~ / 小田菜摘
なりゆきで東宮妃(候補)となった塔子は、東宮妃への道を回避し熊野に戻ることを画策していたが有効な手立てを講じられずにいた。そんな折に、東宮の義理の母である縋子のお召を受けて面会した塔子は、思いの外縋子に気に入られてしまう。東宮の帰京が刻一刻と近付く中、縋子の命令でなし崩しに東宮の殿舎に移ることになった塔子に、いけ好かない左近衛大将が思わぬ提案をしてくる。
縋子さまが良いポジションだった。
作者名 あ行 縋子さまが良いポジションだった。
お気に入り 古事記をベースにした神と人の恋物語、面白かったです。
作者名 あ行 すがすがしいまでに腹黒かった。
作者名 た行 研究バカのキアラちゃんの行動がおもしろい。
作者名 か行 19世紀末のイギリスというだけで心躍るものなのです。
素人の観劇日記
作者名 は行 イーノットさんったら。
作者名 や~わ行・他 幼なじみは正義だな。
作者名 な行 「このボンクラ!」が一番冴え渡った最終巻でした。
作者名 や~わ行・他 ユーグさんが相変わらずピュア。