作者名 あ行 皇女アナスタシア~もう一つの物語~ / 一原みう
1920年にドイツでロマノフ朝の最後の皇女アナスタシアを名乗る女性が現れる。今まで何人ものアナスタシアが現れたが、今度のアナスタシアは本人しか知り得ない情報を知っているという。ロマノフ家に最後まで付き添った侍医の息子でアナスタシアの幼なじみのグレヴは、本人かどうかを確認するためにドイツに向かう。彼の胸のうちにはアナスタシアと過ごした最後の数年があった。
コバルト流のアナスタシア伝説の真相を描いた一作、面白かったです。
作者名 あ行 コバルト流のアナスタシア伝説の真相を描いた一作、面白かったです。
作者名 あ行 全部丸く納めての後日談、とも言えなくない完結編。ご苦労様でした。
お気に入り 天然は最強、の執事さんと口は悪いがお人好しな伯爵さんのドタバタコメディ(に見せかけてシリアス)物語。
作者名 あ行 言葉にうまくできないのですが、こういうのがあるからコバルトは読むのがやめられない。
お気に入り 男前ヒロインと腹黒ヒーローで面白かったです。
作者名 あ行 続きがでてよかった、と思いましたのでぜひとも3巻目も。
お気に入り ひ、ひたすら甘かった……(動悸息切れ)。
作者名 あ行 初々しい塔子と東宮様のやりとりに頬がにやける。
作者名 あ行 フェイスが型破りすぎて何が起きるか予測不能だった。
お気に入り 手堅いチームになってきてるなぁとわくわくしながら読んでました。