お気に入り 嵐に舞う花 クラシカルロマン / 華宮らら
周辺国が戦乱に巻き込まれる中、シュービッツ王国は中立国として戦争に参戦しない姿勢を崩さずにいた。そんなシュービッツの王女メリルは女学校を卒業し、中立国の王族として戦争を終わらせるために自分の役割を自覚する。久しぶりに再会し、兄王の護衛将官としてメリルの側近くにつきそう幼なじみのダーツに助けられながら、次々に降りかかる困難を乗り越えていくが……
あまりにもツボすぎてどったんばったんしながら(特に後半)読んでました。めちゃ好み。
お気に入り あまりにもツボすぎてどったんばったんしながら(特に後半)読んでました。めちゃ好み。
作者名 あ行 「花嫁」にかけた短編3本。ごちそうさまでした。
作者名 は行 ミーナが最後までミーナらしかったです。
作者名 は行 王子の株が上昇しすぎた。そして表紙の帯を取ったところのカエルに和みすぎた。
お気に入り これはもう兄しかない。
作者名 は行 キヨを巡る泥沼化と思えば、アーウィン方面で泥沼の開始。
作者名 は行 わわわわわわ!(と動揺しながら読んだ)
今回まともに感想かけないわ(いつもかけてないとかそういうツッコミはなし)。
作者名 は行 大佐と女王様が素敵。
お気に入り 登場人物が総じて間抜けであることに今気付きました(※ほめてます)。一番頼りになるのは綺羅姫(※弟)だった!
作者名 は行 高彬のご乱心が……面目躍如?