作者名 さ行 雪公爵の銀灯師 みせかけ夫婦と王宮の庭 / 白川紺子
兄王から結婚するよう申し渡された侯爵ヴィクトルは、幼い頃から彼に付き従う銀灯師エミリアに自身と偽装結婚をするように命令する。仕える主人からの命令で否とはいえないエミリアは、ヴィクトルへの想いを抱えたままヴィクトルの命令を受け入れ、ヴィクトルとともに王城に向かう。二人の王城滞在中に突如現れた魔物の調査と対応を兄王より命じられたヴィクトルは、エミリアとともに
両片思いのじれじれかんがいいものでした。
作者名 さ行 両片思いのじれじれかんがいいものでした。
作者名 あ行 脳筋王女様の勢いの良さが面白かったです。
作者名 さ行 可愛いお話だった!
作者名 な行 最後のほうがすごかった(褒めてる)。
作者名 た行 後ろ向きな王女様に真っ直ぐな王子様の、ここだけ見たらストレートな少女小説面白かったです。
お気に入り オスカーより、なすび(最終巻なのに)。
作者名 ま行 武器が握れないのなら投げればいいのよというヒロインが強い。
作者名 な行 ヒロインが終始酔っ払ってた!
作者名 か行 テレーゼ様最強伝説の一冊でした。
お気に入り 幸せいっぱいのボーナスの一冊、楽しかったです。