作者名 あ行 私は歌い、亡き王は踊る / 岡野めぐみ
ナソックス王城騎士団の副団長を父に持つリセは、目覚めた時見覚えのない部屋にいた。彼女を助けたのはクレハと名乗る不思議な青年で、リセの母親が遠縁であるクレハを頼り、リセを助けるよう依頼してきたという。クレハから、リセの父の「謀反」により家が断絶したことを知らされたリセは、クレハとその主・少年リューイが住まう大霊廟で静かな日々を過ごすことになるが、それはすべての始まりでしかなかった。
これはよいファンタジーなだなぁ。
作者名 あ行 これはよいファンタジーなだなぁ。
作者名 ま行 好青年の王様がよいものでした。
作者名 さ行 偽巫女様が面白かったー!
お気に入り ドタバタ嫁取り物語、面白かった!
作者名 ま行 翠蘭って、本当に「人たらし」だなぁ。
作者名 や~わ行・他 元気なヒロインは良いものですねー。
作者名 あ行 ずれてる、蓉華ちゃんがズレ過ぎてる……!
作者名 た行 だいぶ駆け足だった印象。
作者名 や~わ行・他 ニートの矜持、ここにみたり。
作者名 ま行 素直になれないお嬢さんは良いものです。