花婿候補者がどんどん脱落していく「金星特急」、次の停車地は密林のど真ん中。「王の火」を見つけ出せという金星からの指令らしきものが与えられた錆丸達は、「王の火」目指して密林の中に分け入るが……(祇園精舎に孔雀鳴く)
砂鉄が保父さん状態。
少女小説中心の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇(主に某歌劇)の感想が混ざっていたこともありました。
砂鉄が保父さん状態。
切なくて、でも少し幸せで。素晴らしい年の差胸キュンストーリーでした。
五人の皇子さまが個性的すぎて!(好きです)
ジルとリュリュカが可愛すぎる。
だ、だれか塩を、塩分を……!というジャック団長の言葉が雄弁に物語の内容を語っている新章開幕。
卒業後の大人編で大満足の最終話でした。
いろいろキュンキュンしたした!
これはもう兄しかない。
おとぎ話っぽい雰囲気を醸し出しつつぴりりとスパイスのきいた物語でした。面白かった!
面白かったっ!