作者名 あ行 白桜四神 花嫁修業は五里霧中 / 伊藤たつき
帝の命で「里桜」として尚侍として宮廷に出仕することになった「白桜」は、なんとかして早々に役目を辞退しようとするが帝がなかなか許してくれない。そうこうしているうちに、帝の側室たちから「正妃」候補
これまた大変なところで第一部が終わってしまった。
作者名 あ行 これまた大変なところで第一部が終わってしまった。
お気に入り これもまたよい少女小説でした!
お気に入り ノーザルツ公の存在感ったら。
お気に入り よいラブストーリーでした。
作者名 あ行 レヴィンのつかみ所がないところが結構楽しい。
お気に入り わー、これ好みだ!
作者名 あ行 公主も後宮も関係ない後日談ですが、楽しかったです。
作者名 あ行 予想通りの展開でニヤッと。
お気に入り 面白かった!けれども、ひみつ、とは。
作者名 あ行 おとーさんとおにーちゃんが、これでもかというくらい「悪役」だなぁ。あっぱれ。