作者名 ま行 海が愛したボニー・ブランシェ / 緑川愛彩
「修道女」としてとある理由から国に保護されたボニーは、腕のいい船大工だった両親を惨殺した犯人を捜していた。事件現場を目撃した知り合いから得た情報から、青年海賊のファド・ディアスを仇と彼を追うボニーだが、本人は身の潔白を主張する。ディアスの船に乗っているとある人物の存在から、ディアスの言葉を信じたボニーはディアスに「さらわれた」ことにし、ディアスらとともに事件の真相を探ることにする。
海はロマンですね。
作者名 ま行 海はロマンですね。
お気に入り ここまでの みちのりは ながかった !
お気に入り とてもツボにはまった胸キュン少女小説!ごちそうさまでした(正座)。
作者名 あ行 まさかのエリオ再登場+なぜかエリオが活躍してる件について。
作者名 さ行 評判通りのちょっぴり胸キュン物語でした。ごち!
素人の観劇日記 星組さんの梅田芸術劇場公演「ロミオとジュリエット」を観てきました。
ポスターが発表されたときから、なにこのビジュアル系!(涎)と期待しており、また、初日以降ついったー上で興奮冷めやらぬ投稿が続きまくっていてかなり楽しみにしておりました。そして、実際観ると、星組さんのコスプレモノは最強だなぁ(恍惚)とニヤニヤしながらの鑑賞となりました。
主にわかりやすいもえに重点を置いた(※いつも通りです)の感想は続きです。
お気に入り 相変わらずロシア料理がおいしそうでよだれが止まらない。
作者名 か行 時渡りの仕組みもあかされ、これにて大団円!の最終巻でした。
作者名 は行 王子の株が上昇しすぎた。そして表紙の帯を取ったところのカエルに和みすぎた。
作者名 あ行 集中砲火を浴びすぎたシャーリーの運命やいかに!というお話(あながち間違ってない)