お世継ぎ問題を回避すべく、恋人探しのために準舞踏会に乗り込んだオクタヴィアは道中思いがけず兄の恋人・シルと合流することになる。たどり着いた会場では、オクタヴィアが(恋人の)最有力候補とみなしていた人物であるルストと接触するが、オクタヴィアのとある記憶を呼び起こすことになってしまう。
転生の事情がえらくハードモードだった。これはなかなか。
少女小説中心の腰抜け読書感想文サイト。たまに観劇(主に某歌劇)の感想が混ざっていたこともありました。
転生の事情がえらくハードモードだった。これはなかなか。
なかなか爽快なツンデレ(九割九分九厘がツン)な義母様だった。
今回もごちそうさまでした……(拝んだ)。
もふもふのうさぎがかわいい。もふもふは正義。
幼馴染はいい……(初心に帰った感想)
ツン分9割8分の社長さんが(ベタながら)良かった。
あああああ、これはーーーーーーーー(後で終盤読み直してもんどり打った)
引き続きロゼが可愛かったし、何ならハリージュも可愛かった!ロゼは時々めちゃくちゃな発言してるけど(それがいい)
ヒロインちゃんがかわいい小生意気で小気味よくてよかった。
マリエルが絡むと少々ポンコツなところを発揮してしまうシメオン様が良いものでした……(※仕事はちゃんとしている)